• 地方建設業の魅力で地域創生と若者の居場所つくりを展開中!

建設の匠さんの方で書かせて頂いている連載記事の第4弾です。

今、建設業界の中でも、土木は負のイメージが世間で先行しています。

かと言って、愚痴をこぼすのではなく、ポジティブな気持ちで様々な策を打つべきだと考えています。

わからない存在には、人は負のイメージを抱きがち。だからこそオープンに世間との接点を増やしていき、メディア露出を増やし、いいところも悪いところも、正しい情報を様々な手段を用いて発信する。

これが学生や建設パーソンが共通して出来る事、いやしなければいけない事なのだと確信しています。

ぜひご一読ください!

ツナガルドボク宮内よしゆきの「土木3.0」【04】建設業界の「負のイメージ」を払拭するためにぼくらができること


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA