• 地方建設業の魅力で地域創生と若者の居場所つくりを展開中!

建設の匠さんの方で書かせて頂いている連載記事の第5弾です。

土木の学生ははっきり言ってあまり行動的で無い学生が多い印象です。

あまり主体的に動く学生が居ない故に、シニア世代に「これだからゆとり世代は・・・」「最近の若者は・・・」などと言われても仕方ないです。

勉学も大事です。もちろんそれは否定しませんが、勉学だけで勝っていける時代では無く、勉学の他に、自身の「個」が圧倒的に要素として必要とされる時代に入りつつあります。

ぜひ多くの土木学生には大学のキャンパス以外にも活躍するフィールドを「自ら営業マン」となり、飛び込みで開拓していって欲しいものです。

それだけの勇気を持たなければ、一歩は踏めません。

ツナガルドボク宮内よしゆきの「土木3.0」【05】土木学生よ、キャンパスを捨てて社会に出よう!

多くの土木学生が世の中で活躍する未来が来る事を祈って。


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